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RECIKA
レシカは、Distributed Ledger Technology(分散型台帳技術)を活用し、
産業応用のモデルケースの確立とフランチャイズを展開します。
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RECIKA
レシカは、産業課題のソリューションを提供し、
分散型事業モデルによるインクルーシブエコシステムを構築します。
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RECIKA
レシカは、技術、ビジネスと社会課題を最短距離で繋ぎ解決します!

WHY NOW?

ブロックチェーンの誕生は、インターネット成長における必然である

ー村井純

● インターネットは発信する情報(コンテンツ)の民主化(分散化)革命を達成した

INTERNET
情報の民主化

テキスト
画像
ソフトウェア
動画

● DLT分散型台帳技術(ブロックチェーン)は改ざんができない価値データの民主化(分散化)を達成しようとしている

DLT(BLOCKCHAIN)
価値データの民主化

お金・資産
契約
権利登記
取引記録

HOW?
レシカDLTプラットフォームがアプローチする領域

版権管理と
デジタルコンテンツ流通

  • デジタルコンテンツ登録
  • 使用権の生成
  • オンチェーン取引によるデジタルコンテンツ売買の見える化
  • 二次創作と限定版製作

個人データ
のセキュリティと流通

  • 医療データと医療予約
  • eKYC, チケット, 飲食予約
  • 購買データ、嗜好データの取引

IoTと
データマーケット
プレイス

  • IoTデータのセキュリティ
  • IoTデータのアンカリング
  • IoTデータのMtoM取引

実物資産の
データ流通とIoT

  • 民泊収入権の流通
  • 不動産海外向けクラウドファンディング
  • 駐車場利用権の流通
  • 地域特産品の海外向けクラウドファンディング

WHAT?
DLTでどんな課題を解決?

デジタルコンテンツのグローバル市場への展開 
→ デジタルコンテンツの権利を透明化し、流通を可能にする

一般データ保護規則(GDPR)をはじめとする個人データ保護の必要 
→ 個人データのプライバシーを守りつつデータシェアリングで価値を創造する

異なったプラットフォームのデータ統一性と正確性の保証 
→ IoTデバイスを使った異なったプラットフォーム間のデータの共通認識

日本の地方経済と地方資産の価値の活性化 
→ 外国投資の取り込みと資産の流動性を高めるためのトークン化

会社概要

会社名 株式会社レシカ
設立 2018年2月16日
所在地 〒100-0004 東京都千代田区 大手町1丁目6番1号 大手町ビル6階 Insipired. Lab
代表者 クリス・ダイ Chris Dai
事業内容 分散型台帳DLT(ブロックチェーン)システム開発、ビジネスコンサルティング